A. 経営者が先に学ぶ
地図を持つ/視野を広げる
講座シリーズを見る →中小企業のための AI内製化伴走ブランド
AI駆動経営とは、AI を、自分たちで事業モデルやあらゆる業務の中心に組み込める経営スタイルのことです。
ツミキAIは、中小企業経営者と一緒に
AI内製化を"積み上げる"伴走ブランドです。
ツミキAIで大事にしている3つのこと
"やる気はある、でも何から"——その引っかかりに、 3つの原則で答えを置いています。
「やらないと」とは、ずっと思ってきた。だからこそ、まずは10問3分の無料 AI駆動経営診断で現在地を測ります。4段階のどこにいるか・AI駆動経営まで残り何段かが見えます。
AI駆動経営診断へ →読むだけ・聞くだけでは、自社は動きません。だから、自社の実務に混ぜて作ります。学びと成果物が、同時に手元に残ります。
ずっと頼り続けるのは、本意じゃないはず。半年で内製化して、ツミキAIが要らなくなる関係を最初から目指します。卒業後も緩やかに繋がる仕組みは今後整備予定です。
あなたの会社のAI活用の始め方
経営者本人が先に学び、担当者チームに型を入れ、現場と一緒に実行する。 3つを組み合わせることで、AI活用が一過性で終わらない仕組みを作ります。
地図を持つ/視野を広げる
講座シリーズを見る →組織に共通言語が入る
研修を見る →業務そのものを変える
AI駆動経営伴走支援を見る →現在地に応じた打ち手
❶土台を組む → ❷活用を広げる → ❸戦略を描く → ❹AIネイティブになる。 現在地に応じて、講座・研修・伴走の3つの形態を組み合わせて自走まで届けます。
Lv.1 土台を組む → Lv.2 活用を広げる → Lv.3 戦略を描く → Lv.4 AIネイティブになる の4段の階段。 前半 Lv.1-Lv.2 は DX領域(業務をデジタル化する段階)、後半 Lv.3-Lv.4 は AI領域(AIで会社を動かす経営=AI駆動経営へ進化する段階)。 到達点 Lv.4 が、AI内製化が定着して企業価値を高め続けられる「AIネイティブな会社」です。
AI駆動経営診断→各Lv講座への地図。4ステージで自社の次の一手を見つける(note無料記事)
Lv4 の研修はありません(Lv4 は AI駆動経営伴走支援で個別対応)/ 各 Lv 講座は note メンバーシップ月¥3,000 で全Lv読み放題
代表からのメッセージ
よくいただくご質問
中小企業の経営者が「問い合わせるかどうか」を判断するのに必要な7つの質問を、先にお見せします。 Q7 には「できないこと」も必ず含めています(できないことを最初に出すのが、判断のためにフェアだと思っています)。
代表の飯田が千葉県印西市を拠点にしているためです。地域の経営者と直接会って話せるフットワークを大事にしていて、訪問対応も可能です。ただし千葉以外のご相談もオンラインで受けていますので、所在地だけで線を引くことはありません。
3つあります。①小回りの効くフットワーク:打ち合わせ〜実装までの距離が短いです。②失敗経験を持つ現場感:代表はEC事業経営の失敗体験があり、「効率化の大変さ」を語れます。③自走モデル:半年で内製化して自走する設計のため、永続的な契約を前提としません。
AI駆動経営伴走支援は 4フェーズ(Strategy → Build → Operate → Independence)で、最後のフェーズ「自走」を設計に組み込んでいます。半年で内製化が回る状態を作ります。契約終了後も緩やかに繋がる仕組みは今後整備予定です。
はい。Lv1・Lv2 の講座は Google Workspace 版と Microsoft 365 版の両方を用意する予定です。研修・伴走でも両環境に対応します。ただし MS Graph API を使った深い自動化は現在研究中で、一部 GWS 先行のメニューがあります。判断できない部分は正直にお伝えします。
まず無料の AI駆動経営診断(10問・3分)を受けてください。自社のDX Lv(Lv1〜Lv4)と、AI駆動経営まで残り何段かがわかります。そのあと、全Lv共通のロードマップ講座(無料)を読み、該当Lvの講座に進むのが標準ルートです。話したい方は無料個別相談へ。営業トークではなく、現在の困りごとを一緒に言語化する時間としてお使いください。
価格レンジは 無料〜月30万 です(§2.5 の帯グラフを参照)。ROIは"実務を通して作る"方針のため、講座は読み切り+成果物、研修はチーム共通プロンプト、伴走は内製化と、契約終了後も手元に残る資産を重視しています。導入規模に応じた見積もりは個別相談で出せます。
正直にお伝えします。①半年で劇的な変化:効率化は想像より遥かに大変で、劇的訴求はしません。②永続契約:自走モデルなので、ずっと月額を払い続けるご提案はしません。③業種適合外:建築・製造・卸売以外の業種(特にBtoCや、業界特化の基幹パッケージ開発、AI研究開発など)は対象外です。④すべてのMS Graph深掘り:一部研究中のため、現時点で請け負えない部分があります。
※ 運用を通じて随時アップデートします。 / それでも解消しない疑問は、下部の個別相談へ。
noteで発信している最新の知見
制度と現場の間にあるギャップ、AI効率化の現実、経営者の判断材料を扱います。 売り込みではない、業界の共通言語としての記事を更新していきます。
AI駆動経営診断の結果から、自社がLv1〜Lv4のどこにいるかを把握できます。ロードマップ講座のダイジェスト版として、4ステージの輪郭を2,000字で解説しています。
ツールを導入したのに使われません。個人では使えるのに全社展開できません。そんな詰まりポイントを、弥生6年+現場観察から整理しています。
独立前のEC経営で痛感したのは、個別作業ではなく業務を一連の流れに繋ぐ難しさでした。AI効率化が万能に見えてしまう経営者に、最初に話す4つのことをまとめています。
※ ダミー記事(Coming soon)。Phase 2(2026 Q3〜)から本記事を順次公開予定。
次の一歩
急いで契約する必要はありません。段階的に関われます。
10問・3分で自社のDX Lvと、AI駆動経営まで残り何段かがわかります。処方箋として推奨商品もお見せします。
診断を始める → L3 / 無料個別相談営業トークはしません。現在の困りごとを一緒に言語化する 45分です。 相談後にしつこい営業連絡もしません。
相談を申し込む →じっくり読みたい方には、無料のロードマップ講座もご用意しています。